<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
  xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
  xmlns:wfw="http://wellformedweb.org/CommentAPI/"
  xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
  xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
  xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
  xmlns:slash="http://purl.org/rss/1.0/modules/slash/"
  xmlns:media="http://search.yahoo.com/mrss/"
  >

<channel>
  <title>ホームページ アーカイブ - ラディカルサポートブログ</title>
  <atom:link href="https://www.radical-support.jp/blog/tag/%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b8/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
  <link>https://www.radical-support.jp/blog/tag/ホームページ</link>
  <description>WEBマーケティング・ホームページ集客ブログ。WEBを利用した集客のノウハウをご紹介しております。ホームページ制作やネット広告運用、その他、便利なWEB関連ツールの解説なども掲載しております。</description>
  <lastBuildDate>Wed, 10 Sep 2025 07:21:06 +0900</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
  <sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
  <generator>https://wordpress.org/?v=7.0</generator>

<image>
	<url>https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2020/07/cropped-favicon-32x32.png</url>
	<title>ホームページ アーカイブ - ラディカルサポートブログ</title>
	<link>https://www.radical-support.jp/blog/tag/ホームページ</link>
	<width>32</width>
	<height>32</height>
</image> 
  <item>
    <title>【ホームページで店舗の売上アップ対策】売れてるエステサロンから学ぶ接客販売術</title>
    <link>https://www.radical-support.jp/blog/webmarketing/raiseshopsales.html</link>
    <pubDate>Sun, 19 Jul 2020 07:37:33 +0000</pubDate>
    <dc:creator><![CDATA[radical-support]]></dc:creator>
    <category><![CDATA[WEB集客]]></category>
    <pubCat>WEB集客</pubCat>
    <pubCatlink>https://www.radical-support.jp/blog/webmarketing</pubCatlink>
    <pubTag>ホームページ</pubTag>
    <pubTaglink>https://www.radical-support.jp/blog/tag/%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b8</pubTaglink>
    <pubTag>売上アップ</pubTag>
    <pubTaglink>https://www.radical-support.jp/blog/tag/%e5%a3%b2%e4%b8%8a%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97</pubTaglink>
    <pubTag>方法</pubTag>
    <pubTaglink>https://www.radical-support.jp/blog/tag/%e6%96%b9%e6%b3%95</pubTaglink>
    <pubTag>店舗</pubTag>
    <pubTaglink>https://www.radical-support.jp/blog/tag/%e5%ba%97%e8%88%97</pubTaglink>
    <media:thumbnail>https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2020/07/smile_lady-300x200.jpg</media:thumbnail>
    <pubThumbnail>https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2020/07/smile_lady-300x200.jpg</pubThumbnail>

    <guid isPermaLink="false">https://www.radical-support.jp/?p=3027</guid>
    <description>ホームページを使って店舗の売上を上げるには？ 最も効率的な方法、 それは上手なやり方を参考にしてみることです。 方法は業種が同じでなくても問題ありません。参考にするのはビジネスそのものではなくアプローチ方法だからです。現 </description>
        <content:encoded><![CDATA[<p>ホームページを使って店舗の売上を上げるには？</p>
<p>最も効率的な方法、<br />
それは上手なやり方を参考にしてみることです。</p>
<p>方法は業種が同じでなくても問題ありません。参考にするのはビジネスそのものではなくアプローチ方法だからです。現に様々な企業が他業種の手法を取り入れて成功しています。また、ホームページでの集客をやっているからといって、インターネット上からだけと固く考える必要もありません。実は、実店舗での接客技術からはホームページ集客に活用できるヒントをたくさん得ることが可能なのです。</p>
<p>売上を上げる方法は、ホームページを眺めているだけでは分かりません。<br />
そんなわけで、売上を上げるための方法を、注意点を含めて一緒に考えてみましょう。</p>
<h4 class="blue"><span id="toc1">参考にする際の注意点</span></h4>
<p>たまに競合のホームページを丸パクリしてしまう例を目にすることがありますが、それはダメです。著作権的に問題なことはもちろん、表面的にマネをしても競合と同じような成果を得ることなどできないからです。参考にした上でオリジナルを生み出すよう心がけましょう。</p>
<h3><span id="toc2">今回、参考にするのはエステサロン</span></h3>
<p><img fetchpriority="high" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3822" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/shop1.jpg" alt="" width="600" height="400" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/shop1.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/shop1-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>理由はたまたま自分の近くにエステサロンの店舗で店長をやっていた女性がいるというのもありますが、もっと大きな理由があります。それは高付加価値のサービスを、ホームページ経由でとても上手に販売している店舗ビジネスだからです。</p>
<p>エステというと（安価な脱毛コースを除き）、1回の契約金額が20万円〜50万円以上になります。これは個人が支払うものとしてはかなり高額です。店舗側も売るための戦略が必要になります。</p>
<p>過去にはホームページを見て店舗へ体験に行くと、契約するまで帰してもらえないといったトラブルもあったようですが、今ではそのようなことも少なくなりました。</p>
<p>それはインターネットの普及で、ホームページやブログ、掲示板、SNSなどで、直ぐに悪い噂が広がってしまうからです。</p>
<p>経営側からも気をつけるように指導されていると思われます。ですからエステサロンの店舗接客には、無理な売込みをしないで成約率を高める方法や、顧客満足度を上げるための工夫が随所にされているのではないかと想像できます。</p>
<p>これらを分解すれば、私たちもホームページで店舗に集客し、売上を上げるための戦略として活かせるはずです。</p>
<h3><span id="toc3">エステサロン売上アップの流れ</span></h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3819" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/stairs.jpg" alt="" width="600" height="400" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/stairs.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/stairs-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>店舗に集客して売上につなげる流れを大きく分類すると次のようになります。</p>
<p><strong>「広告 → 体験 → 契約（新規） → クロスセル・アップセル → フォロー（リピート）」</strong></p>
<p>ホームページをはじめとする様々な経路で集客、新規顧客を獲得して優良顧客化することが目的です。</p>
<p>繰り返しになりますが、エステサロンは店舗がホームページを入口に高額サービス（商品）を売るためのテクニックが詰まった宝箱です。</p>
<p>ホームページの内容はもちろん、接客方法など、参考になるポイントがたくさんあります。これはエステほどの高額ではないサービスや商品でも応用可能です。</p>
<p>ホームページ集客で売上を上げるためのヒントが盛り沢山です。ぜひ参考にしましょう！</p>
<h4 class="blue"><span id="toc4">売上アップするためのポイント！</span></h4>
<p>売上の要素を単純な公式にすると次のようになります。</p>
<p><strong>「 売上 ＝ 見込み客 × 成約率 × 売上単価 」</strong></p>
<p>あとは同じお客様に何回リピートしてもらうのかというのも大きなポイントです。<br />
これらそれぞれの数値を高めることが売上を上げるために必要な条件となります。</p>
<h3><span id="toc5">見込み客を集める</span></h3>
<p><img decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3824" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/este_face.jpg" alt="" width="600" height="400" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/este_face.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/este_face-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>まずは販促です。エステサロンの新規集客でまず注力するのは、店舗でコースを体験してくれる人を集めることです。ホームページでいきなり高額サービスを契約させるようなことを基本的にはしません。これはダイレクトマーケティングの基本戦略です。</p>
<p>興味がありそうな見込み客を集める。とにかく集める。</p>
<p>ホームページ、チラシ、クーポン誌、看板など、使えるものは使います。とにかく集めるのです。しかし集める段階では売込みは一切しません。これがポイントです。通常であれば１回数万円するサービスを数百円〜数千円と破格の値段で体験させてしまうのです。これでキレイになりたいと考えているユーザーをたくさん集めることができます。</p>
<p>「これじゃ利益が出ない、お金が足りない、信じられない」と思われる方がいるかもしれませんがそうします。とにかくプレゼントしまくるのです。</p>
<p>一見遠回りに見えますが、それは違います。この「ホームページでは売らずにプレゼントする」というワンクッションを入れることが契約件数を大きく上げることにつながるのです。</p>
<p>ホームページ経由で見込み客を集める場合は、検索エンジンやソーシャルメディアの活用が欠かせません。アクセス数も大切な要素だからです。</p>
<p>SEO対策をするなど、ホームページが検索されやすい状態を保つこと、合わせてリスティング広告やフェイスブックページの運営やフェイスブック広告などもやってアクセス数を稼ぐようにしましょう。</p>
<p>フェイスブックは、フックとなる投稿をしてホームページに誘導する流れです。</p>
<p>ホームページに集まったユーザーに何かのプレゼント（オファー）をして、メールアドレスなどを登録してもらうようにします。</p>
<h3><span id="toc6">成約率を高める</span></h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3825" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/counseling2.jpg" alt="" width="600" height="400" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/counseling2.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/counseling2-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>そして集まった人に対して売上につなげるためのセールスをします。</p>
<p>集まってきた人は興味がある人たちです。<br />
しかもプレゼントされてしまっているという事実があります。</p>
<p>ここに返報性の原理が働きます。</p>
<p>体験したユーザーが何かお返ししなくてはならないのでは？という心理になるのです。</p>
<p>興味がある上に、何かお返ししたいという心理が働いています。</p>
<p>当然、成約率が高まり売上が上がるわけです。（もちろんサービス（商品）の品質が一定水準をクリアしているということが前提となります）</p>
<p>ホームページ集客ではメールアドレスを登録してくれた見込み客に対して売上につなげるための1つ前のセールスをしていくことになります。セールスページに誘導したり、特別なオファーを提案して、すぐに売上をと焦らずに一度足を運んでもらうようにしましょう。</p>
<h4 class="blue"><span id="toc7">誰に何を売るのか</span></h4>
<p>売上を上げるために、誰に何を売るのかというのもポイントとなります。見込み客が求めている内容によって、マッチするサービスや商品が微妙に異なってくるからです。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3821" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/este_body.jpg" alt="" width="600" height="400" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/este_body.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/este_body-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>・美容に関してどのように考えているのか（意識レベル）<br />
・自由に使えるお財布の中身（金銭面）<br />
・結果がでそうかどうか（効果）</p>
<p>これらを会話や施術した感触から汲み取り、適切なサービスや商品を提案していきます。ポイントは会話の中から本音を聞き出すということです。つまりコミュニケーションが重要ということです。とはいえ誰でも同じような接し方ではいけません。「フレンドリー」「礼儀正しく」これらを相手によって使い分けることで会話が弾みます。会話が弾み、相手が心を開いてくれれば、本音を聞き出すことができます。心を開いてもらうためのコツは「売上よりも相手のことを考えて親身に考えることが重要」と、エステ店舗で店長をやっていた女性が教えてくれました。コミュニケーション力を上げることも重要ということです。</p>
<h4><span id="toc8">仮に契約できたとしても安心してはいけません</span></h4>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3828" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/thinkinggirl3.jpg" alt="" width="600" height="400" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/thinkinggirl3.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/thinkinggirl3-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>成約率も大切ですが、解約率も気をつけなければならない要素になります。特に契約直後は解約されてしまう率も高いのだそうです。クーリングオフの期間が過ぎたとしても同様です。解約されては売上が上がりませんので十分に注意しましょう。</p>
<p>では、何に気をつければ良いのでしょうか？</p>
<p>それは、お客様をフォローすることです。これでリスクを減らすことができます。契約したからといって決してお客様を放ったらかしにしないことです。</p>
<p>解約してしまう理由、それは契約したことを後悔してしまうことによります。ですから、契約してよかったと感じてもらえるようにすることが大切なことなのです。</p>
<p>まずやるべきことは、体験後の身体や体調の変化を気にしてあげることです。できれば数日以内に電話などでコミュニケーションをとることがよいでしょう。あと重要なのは、優先的に予約を入れてしまうことなのだそうです。人気のエステサロンは予約がいっぱいです。もし施術したい希望の日があっても予約が取りにくいという印象を与えてしまうと、それだけで不安になってしまうからです。</p>
<p>コースを体験した当日に、契約に至らなかったお客様に対しても同様です。フォローしてあげることで契約に至るケースも少なくないからです。メールやDMなども合わせて必ずフォローをしましょう。手書きのDMは更に効果が高まるのだそうです。</p>
<p>ホームページとステップメールを絡めれば、この辺の売上を上げるための流れを自動化させることもできます。</p>
<h3><span id="toc9">客単価を上げる</span></h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3827" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/shop2.jpg" alt="" width="600" height="400" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/shop2.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/shop2-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>客単価を上げるためには、２つの方法があります。１つはオプションなどを一緒に購入してもらう方法です。ちょっとした追加でも数や回数が増えると売上額はバカになりません。コツコツと積み重ねていきましょう。もう１つはワンランク上のサービス（商品）に切り替えてもらうことです。もし、お客様にとってワンランク上のサービス（商品）のほうが、より良いのであれば自信をもって薦めるべきです。</p>
<p>商品やサービスによっては、「割引してもOK」というものもあるでしょう。その場合、割引せずに、それ相応分の別商品をプレゼントという形をとるのもおすすめです。お客様に得した気分になってもらうことができます。結果、売上額を下げずにお客様の満足度を上げることにつなげることができるのです。</p>
<h3><span id="toc10">リピート頻度を上げる</span></h3>
<p>１：５の法則というものがあります。これは、新規顧客の獲得コストは、既存顧客のお客様の５倍のコストがかかるというものです。また、５：２５の法則というのもあります。これは顧客離れを５％改善すれば、利益率が２５％改善されるというものです。これらのことより、既存顧客にリピートしてもらうことが、売上と利益を上げるためにはとても重要だということがわかります。</p>
<p>ですから、契約中の回数分が終わったから「はい、さようなら」とならないようにするためにはどうしたらよいか？ということを考えなければなりません。リピーター（固定客）になってもらいましょう。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3820" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/karte.jpg" alt="" width="600" height="380" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/karte.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/karte-300x190.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>エステの店舗では、お客様カルテで回数券の残を常に確認するのだそうです。タイミングを見計らって、次の提案をしていきます。施術中の会話からコースの提案内容を考えておきます。また、更新してもらいやすくなるよう、チケットやクーポンをプレゼントして割安感を感じてもらえるような工夫をすることもあるようです。</p>
<p>リピーター（固定客）が増えれば増えるほど、売上は安定します。<br />
売上安定化のためにも、顧客維持を心がけましょう。</p>
<h4><span id="toc11">やめちゃう理由</span></h4>
<p>「求めていた結果がでたので終わりにする」というのもありますが、人間というのは欲がどんどん増していく生き物です。当初の目的を達成しても、次は別のところが気になりだします。そして「もっとキレイになれないか？」と考えてしまうのです。ですから「一度はじめたら永遠に終わることがない」ということにもなりそうです。ではどうしてやめてしまうのでしょうか？</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3829" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/worry_lady.jpg" alt="" width="600" height="400" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/worry_lady.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/worry_lady-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>金銭的な理由もありますが、モチベーションが下がってしまったというのが多くあるそうです。結果を実感できていなかったり、マンネリからくる部分も考えられます。</p>
<p>それらの予防策は？　それは、目で見てわかる変化をお客様に見てもらい効果を実感していただくことです。数値的な変化や、実際の写真を見せて感覚として嬉しくなってもらうなどがよいでしょう。</p>
<p>もし、次に薦めたいサービス（商品）がお客様の予算感を上回ってしまう理由で継続しない可能性がある場合は、思い切ってワンランク、またはそれ以上、グレードを下げたものを提案（ダウンセル）して引き止めることも考えましょう。</p>
<p>「やめる」と言っているお客様も、本心では続けたがっていることが多いのだそうです。</p>
<p>コミュニケーションをしっかりとって長く続けてもらえるようにしていきましょう。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3826" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/counseling1.jpg" alt="" width="600" height="400" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/counseling1.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/counseling1-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<h3><span id="toc12">ウェブ接客力を高めて顧客からファンへ</span></h3>
<p>店舗にご来店いただければ、お客様の反応を見ながら対応することができます。しかしホームページなどその前段階では、お客様にどのように接すれば良いのかがわかりません。そこで売上アップに効果を発揮するのが、対象顧客のイメージを明確にすることです。この人物像をペルソナと言います。ペルソナが疑問に思っていること、されたら喜びそうなこと、それらを前回りして用意しておくのです。</p>
<p>ペルソナをホームページ上のコンテンツを使って接客するイメージです。</p>
<p>そのことで相性のいいお客様が増えるという効果があります。理由は、相性の良い方たちがより反応し、相性の悪い方たちが反応しにくくなるからです。</p>
<p>また、ユーザーとの接点を持ったら、メールマガジンやSNSを活用してフォローすることも忘れずにやるようにしましょう。接触頻度を上げることで好意的に感じてもらえる確率が上がります。それらが、新規顧客への引き上げ率、既存顧客の継続率アップの手助けとなります。</p>
<p>ポイントは、いかにその方にパーソナライズされているかのような演出です。ホームページ、メールマガジン、SNSなどを使ってしていきます。必要なのは想像力です。お客様の心の中を徹底的にイメージしましょう。</p>
<h3><span id="toc13">まとめ</span></h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3823" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/smile_lady2.jpg" alt="" width="600" height="400" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/smile_lady2.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/smile_lady2-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>いかがでしたか？</p>
<p>高額サービスを提供しているエステサロンには、売上を上げるためのヒントがたくさん詰まっています。店舗ビジネスだけでなく、BtoBビジネスで売上を上げる方法としても参考になることが多くあるのです。</p>
<p>ポイントはお客様のことを考えて接客することです。すると、お客様に必要とされるサービスや商品が見つかり、適切な提案につながります。それらの積み重ねが売上と利益です。</p>
<p>一見当たり前と思える内容も多くありましたが、実際にやっていないこともたくさんあったのではないでしょうか。</p>
<p>GIVE &amp; GIVE の精神が返報性の原理を作動させます。そして売上が上がります。ぜひチャレンジしてみてください。</p>
<p style="padding: 20px 0 60px 0; text-align: center; margin: 0;"><a href="https://www.radical-support.jp/vvm-seminarpresent/" data-wplink-edit="true"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3880" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/banner_seminarmovie.jpg" alt="" width="646" height="118" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/banner_seminarmovie.jpg 646w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/banner_seminarmovie-300x55.jpg 300w" sizes="(max-width: 646px) 100vw, 646px" /></a></p>
<p><!-- PTEngine --><br />
<script type="text/javascript"><br />
window._pt_lt = new Date().getTime();<br />
window._pt_sp_2 = [];<br />
_pt_sp_2.push('setAccount,5ca385a6');<br />
var _protocol = (("https:" == document.location.protocol) ? " https://" : " http://");<br />
(function() {<br />
var atag = document.createElement('script'); atag.type = 'text/javascript'; atag.async = true;<br />
atag.src = _protocol + 'js.ptengine.jp/pta.js';<br />
var stag = document.createElement('script'); stag.type = 'text/javascript'; stag.async = true;<br />
stag.src = _protocol + 'js.ptengine.jp/pts.js';<br />
var s = document.getElementsByTagName('script')[0];<br />
s.parentNode.insertBefore(atag, s);s.parentNode.insertBefore(stag, s);<br />
})();<br />
</script><br />
<!-- /PTEngine --></p>
<p>投稿 <a href="https://www.radical-support.jp/blog/webmarketing/raiseshopsales.html">【ホームページで店舗の売上アップ対策】売れてるエステサロンから学ぶ接客販売術</a> は <a href="https://www.radical-support.jp/blog">ラディカルサポートブログ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
      </item>
    <item>
    <title>効果的なリスティング広告運用メソッド〜優良顧客の引き寄せ方</title>
    <link>https://www.radical-support.jp/blog/web-ads/listing-ppc-method.html</link>
    <pubDate>Mon, 07 Nov 2016 00:05:37 +0000</pubDate>
    <dc:creator><![CDATA[radical-support]]></dc:creator>
    <category><![CDATA[WEB集客]]></category>
    <pubCat>WEB集客</pubCat>
    <pubCatlink>https://www.radical-support.jp/blog/webmarketing</pubCatlink>
    <category><![CDATA[WEB広告]]></category>
    <pubCat>WEB広告</pubCat>
    <pubCatlink>https://www.radical-support.jp/blog/web-ads</pubCatlink>
    <pubTag>ホームページ</pubTag>
    <pubTaglink>https://www.radical-support.jp/blog/tag/%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b8</pubTaglink>
    <pubTag>集客</pubTag>
    <pubTaglink>https://www.radical-support.jp/blog/tag/%e9%9b%86%e5%ae%a2</pubTaglink>
    <pubTag>広告</pubTag>
    <pubTaglink>https://www.radical-support.jp/blog/tag/%e5%ba%83%e5%91%8a</pubTaglink>
    <pubTag>PPC</pubTag>
    <pubTaglink>https://www.radical-support.jp/blog/tag/ppc</pubTaglink>
    <pubTag>リスティング</pubTag>
    <pubTaglink>https://www.radical-support.jp/blog/tag/%e3%83%aa%e3%82%b9%e3%83%86%e3%82%a3%e3%83%b3%e3%82%b0</pubTaglink>
    <pubTag>運用</pubTag>
    <pubTaglink>https://www.radical-support.jp/blog/tag/%e9%81%8b%e7%94%a8</pubTaglink>
    <media:thumbnail>https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2020/07/graf1-300x200.jpg</media:thumbnail>
    <pubThumbnail>https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2020/07/graf1-300x200.jpg</pubThumbnail>

    <guid isPermaLink="false">https://www.radical-support.jp/?p=2843</guid>
    <description>リスティング広告（PPC広告）運用による集客は、ネット集客に欠かせません。そのことは、成果をあげている会社がかなりの確率で導入していることからも明らかではないでしょうか。リスティング広告を上手に活用すれば、来て欲しい顧客 </description>
        <content:encoded><![CDATA[<p>リスティング広告（PPC広告）運用による集客は、ネット集客に欠かせません。そのことは、成果をあげている会社がかなりの確率で導入していることからも明らかではないでしょうか。リスティング広告を上手に活用すれば、来て欲しい顧客に反応してもらい、ビジネスを加速できることがメリットです。</p>

  <div id="toc" class="toc tnt-number-detail toc-center tnt-number_detail border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-4"><label class="toc-title" for="toc-checkbox-4">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">リスティング広告で引き寄せるための条件、 まずは魅力の棚卸し</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">基本は 5W1H</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">広告の種類</a><ol><li><a href="#toc4" tabindex="0">リスティング広告 &#8211; ユーザーの検索キーワードに反応して表示される検索連動型の広告</a></li><li><a href="#toc5" tabindex="0">ディスプレイネットワーク &#8211; コンテンツと一緒に表示されるタイプの広告</a></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">追客型の広告（リマーケティング・リターゲティング）</a></li></ol></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">目的に合わせて使い分けるのがコツ</a><ol><li><a href="#toc8" tabindex="0">AIDMA モデルに応じた広告使い分け例</a></li></ol></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">対象顧客の頭の中に合わせた広告設定</a><ol><li><a href="#toc10" tabindex="0">相性の悪い方にはご遠慮いただく努力を</a></li></ol></li><li><a href="#toc11" tabindex="0">リスティング（PPC）広告の運用に自信がなければプロに任せる</a></li><li><a href="#toc12" tabindex="0">まとめ</a></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2><span id="toc1">リスティング広告で引き寄せるための条件、 まずは魅力の棚卸し</span></h2>
<section class="sub_con mt60">ただリスティング広告を始めれば、誰でも成果を上げられるかといわれれば、答えはノーです。ネット上に存在する数多いライバルとの競争に勝ち抜くためには、御社の商品やサービスを選ぶだけの理由がなければならないからです。</p>
<p>まずは自社の商品・サービスの良いと思えるところをとにかく書き出してみましょう。</p>
<p class="center"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3835" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/meeting2.jpg" alt="" width="600" height="400" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/meeting2.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/meeting2-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>書き出す際、客観的な数値で言い表すことがポイントとなります。「きれい」「美味しい」「早い」「安い」など、単純な形容詞で言い表したくなってしまうものですが、これでは具体的に何がいいのかがわかりません。どこも同じようなことを言っているからです。 また、これらは受取側によって尺度が変わってしまうためお客様に「思っていたのと全然違う」などと、誤解を与えてしまうリスクもあります。</p>
<h2><span id="toc2">基本は 5W1H</span></h2>
</section>
<section class="sub_con">具体的にするのに最も簡単なのは 5W1H を意識することです。</p>
<p>When（いつ） Where（どこで） Who（誰が） What（何を） Why（なぜ）How（どのように）<br />
を埋めるようにします。</p>
<p>これに How much（いくら）を加えたものが 5W2H です。さらに Whom（誰に）を加えた 6W2H というのもありますので必要に応じて使い分けてみてください。</p>
<p>これらに数値や固有名詞などを含めることで抽象度が薄まり具体的になります。リスティング広告のメッセージを見た受け手がイメージしやすくなるため、反応してもらいやすくなるのです。</p>
<p class="center"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3836" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/thinkinggirl1-1.jpg" alt="" width="600" height="400" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/thinkinggirl1-1.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/thinkinggirl1-1-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
</section>
<section class="sub_con">
<h2 class="hd_line"><span id="toc3">広告の種類</span></h2>
<section>
<h3 class="hd_bold"><span id="toc4">リスティング広告 &#8211; ユーザーの検索キーワードに反応して表示される検索連動型の広告</span></h3>
<p>検索連動型のリスティング広告は、指定したキーワードが検索されると表示されるタイプの広告です。興味があるユーザーに対して広告が表示されるわけですから、反応する率も自ずと高くなる傾向があります。</p>
<p>方法はターゲットが検索窓に入力しそうなキーワードを登録する、それらのキーワードに費用をいくらにするかなどを指定しておくことです。検索結果のどの位置に表示されるかの決定要因に入札単価が含まれているため、人気のあるキーワードは高騰します。キーワードによっては１クリック1,000円以上というものも存在します。逆にニッチなキーワードになればクリック単価を安く抑えることも可能です。</p>
</section>
<section class="mt40">
<h3 class="hd_bold"><span id="toc5">ディスプレイネットワーク &#8211; コンテンツと一緒に表示されるタイプの広告</span></h3>
<p>ブログやホームページなどのコンテンツの中に混ぜて表示させることができるのがディスプレイネットワーク型の広告です。このページをご覧いただいている方であれば、日常的に目にしているでしょう。ヤフーの提供しているYDNを利用すれば、ヤフーのコンテンツページに紛れて表示させることもできます。上手に活用すれば、潜在的なユーザーに対しての訴求をすることが可能です。</p>
<p>どのようなページに表示させるのか、どのような属性のユーザーに対して表示させるのかなどの設定ができます。</p>
</section>
<section class="mt40">
<h3 class="hd_bold"><span id="toc6">追客型の広告（リマーケティング・リターゲティング）</span></h3>
<p>ディスプレイネットワークの一種です。一度サイトに訪れたユーザーに対して追客するように表示させることができます。一度ページを見てくれたユーザーに対して表示するだけに、コンバージョン（成約）する率も悪くありません。</p>
<p class="center"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3837" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/pcgirl1.jpg" alt="" width="600" height="400" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/pcgirl1.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/pcgirl1-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
</section>
</section>
<section class="sub_con">
<h2 class="hd_line"><span id="toc7">目的に合わせて使い分けるのがコツ</span></h2>
<p>リスティング広告（PPC）の運用は、商品やサービスの認知度やモチベーションのレベルに応じて、適切なタイプを使い分けていくことがポイントです。</p>
<p>今すぐ買いたいと思っているユーザーと、情報を調べているだけのユーザーでは、リスティング広告（PPC）のアプローチ方法を変えていく必要があるからです。</p>
<p>例えば、潜在的ユーザーがズバリの検索にいたるケースなどほとんどありません。なぜならニーズが具体的になっていないので、頭の中に購買につながるキーワードがでてこないからです。</p>
<p>「最近寝起きが悪くて何とか改善したい」と悩んでいるユーザーがいきなり「快眠 枕」とは入力しません。眠れない理由を調べ、その原因を改善するための方法を調べ、枕を変えるといいらしいという情報を仕入れてはじめて「快眠　枕」と入力するからです。</p>
<p>何でもかんでもリスティング広告がいいわけではありません。</p>
<p class="center"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3834" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/thinkinggirl2.jpg" alt="" width="600" height="400" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/thinkinggirl2.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/thinkinggirl2-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<section class="mt40">
<h3 class="hd_bold"><span id="toc8">AIDMA モデルに応じた広告使い分け例</span></h3>
<blockquote><p>AIDMA（アイドマ）とは1920年代にアメリカ合衆国の販売・広告の実務書の著作者であったサミュエル・ローランド・ホールが著作中で示した広告宣伝に対する消費者の心理のプロセスを示した略語である。引用 : <a href="https://ja.wikipedia.org/wiki/AIDMA">https://ja.wikipedia.org/wiki/AIDMA</a></p></blockquote>
<p>このAIDMAモデルの応じてリスティング（PPC）広告のタイプと訴求するメッセージ、誘導するページを使い分けるようにすると良いでしょう。</p>
<p>Attention（注意）→ ディスプレイネットワーク<br />
Interest（関心）→ ディスプレイネットワーク, 検索（リスティング）<br />
Desire（欲求） → 検索（リスティング）<br />
Memory（記憶）→ リマーケティング, 検索（リスティング）<br />
Action（行動） → リマーケティング, 検索（リスティング）</p>
<p class="center"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3832" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/smpgirl5.jpg" alt="" width="600" height="399" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/smpgirl5.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/smpgirl5-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
</section>
</section>
<section class="sub_con">
<h2 class="hd_line"><span id="toc9">対象顧客の頭の中に合わせた広告設定</span></h2>
<p>検索とは、ユーザーが Google や Yahoo などの検索エンジンに質問している行為です。つまり、ユーザーの悩みや欲求がキーワードの中に凝縮されているということになります。</p>
<p>このキーワードに対するメッセージをリスティング広告の中で伝えることができれば、ユーザーの反応率を高めることができます。「痩せたい」という目標があったとしてもユーザー毎に「なぜ？」が違います。「美しくなりたい」「健康のため」「スポーツの減量のため」…。</p>
<p>運用のポイントは、同じ商品やサービスを販売するにしても、キーワードによってリスティング広告で訴求するメッセージを変えるということです。興味を持ってもらえる率が格段に上がります。</p>
<p class="center"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3833" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/pctyping2.jpg" alt="" width="600" height="400" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/pctyping2.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/pctyping2-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<section class="mt40">
<h3 class="hd_bold"><span id="toc10">相性の悪い方にはご遠慮いただく努力を</span></h3>
<p>リスティング広告のメッセージに拘りや魅力を含めると、それらに価値を感じてくれるユーザーが引き寄せられてきます。また価格訴求をせず品質訴求にすることで「安く買えればいい」という顧客が少なくなる傾向があります。これを続けていくことで客層が良くなるという結果につながるのです。</p>
</section>
</section>
<section class="sub_con">
<h2 class="hd_line"><span id="toc11">リスティング（PPC）広告の運用に自信がなければプロに任せる</span></h2>
<p>これらの設定をすることにより価値を高めながら勝ちにつなげるリスティング（PPC）広告運用が可能になります。ポイントは細かいキーワード抽出とグルーピング、それぞれの設定を適切にすることです。もし自信がないようでしたら、リスティング（PPC）広告のプロに運用をお願いするというのも１つの選択肢です。</p>
</section>
<section class="sub_con">
<h2 class="hd_line"><span id="toc12">まとめ</span></h2>
<p class="center"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3838" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/okgirl.jpg" alt="" width="600" height="400" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/okgirl.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/okgirl-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>いかがでしょうか。</p>
<p>誰に何をどこで伝えるのかを意識する、ユーザーの心理状況に応じたメッセージとコンテンツを提供することが効果的に運用するためのポイントです。</p>
<p>成果をあげている会社が、リスティング（PPC）広告運用開始直後から顧客獲得単価（CPA,CPO）が適正だったかというと、そうではないケースがほとんどです。</p>
<p>リスティング（PPC）広告を少し運用して駄目だったからといって諦めず、ぜひ成果につなげていただきたいなと思います。</p>
<p>今回お伝えした内容を活かして、ぜひブイブイと集客してください。</p>
</section>
<p class="center"><a href="https://www.radical-support.jp/listing-ad/"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3841" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/banner_listing-ad.png" alt="" width="674" height="163" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/banner_listing-ad.png 674w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/banner_listing-ad-300x73.png 300w" sizes="(max-width: 674px) 100vw, 674px" /></a></p>
<p>投稿 <a href="https://www.radical-support.jp/blog/web-ads/listing-ppc-method.html">効果的なリスティング広告運用メソッド〜優良顧客の引き寄せ方</a> は <a href="https://www.radical-support.jp/blog">ラディカルサポートブログ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
      </item>
    <item>
    <title>ネット広告って効果ある？ホームページ集客方法</title>
    <link>https://www.radical-support.jp/blog/web-ads/effective_net-ad.html</link>
    <pubDate>Sun, 06 Nov 2016 23:49:51 +0000</pubDate>
    <dc:creator><![CDATA[radical-support]]></dc:creator>
    <category><![CDATA[WEB集客]]></category>
    <pubCat>WEB集客</pubCat>
    <pubCatlink>https://www.radical-support.jp/blog/webmarketing</pubCatlink>
    <category><![CDATA[WEB広告]]></category>
    <pubCat>WEB広告</pubCat>
    <pubCatlink>https://www.radical-support.jp/blog/web-ads</pubCatlink>
    <pubTag>広告</pubTag>
    <pubTaglink>https://www.radical-support.jp/blog/tag/%e5%ba%83%e5%91%8a</pubTaglink>
    <pubTag>ホームページ</pubTag>
    <pubTaglink>https://www.radical-support.jp/blog/tag/%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b8</pubTaglink>
    <pubTag>方法</pubTag>
    <pubTaglink>https://www.radical-support.jp/blog/tag/%e6%96%b9%e6%b3%95</pubTaglink>
    <pubTag>集客</pubTag>
    <pubTaglink>https://www.radical-support.jp/blog/tag/%e9%9b%86%e5%ae%a2</pubTaglink>
    <pubTag>効果</pubTag>
    <pubTaglink>https://www.radical-support.jp/blog/tag/%e5%8a%b9%e6%9e%9c</pubTaglink>
    <media:thumbnail>https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2020/07/smilegirl2-300x200.jpg</media:thumbnail>
    <pubThumbnail>https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2020/07/smilegirl2-300x200.jpg</pubThumbnail>

    <guid isPermaLink="false">https://www.radical-support.jp/?p=2839</guid>
    <description>ネット広告というと様々な媒体がありますが、一般的なのはリスティング広告（PPC広告）やフェイスブック広告などです。結果を出している事業者の多くが当たり前に使っているネット広告ではありますが、本当に効果があるのでしょうか？ </description>
        <content:encoded><![CDATA[<p>ネット広告というと様々な媒体がありますが、一般的なのはリスティング広告（PPC広告）やフェイスブック広告などです。結果を出している事業者の多くが当たり前に使っているネット広告ではありますが、本当に効果があるのでしょうか？</p>
<section class="sub_con">

  <div id="toc" class="toc tnt-number-detail toc-center tnt-number_detail border-element"><input type="checkbox" class="toc-checkbox" id="toc-checkbox-6"><label class="toc-title" for="toc-checkbox-6">目次</label>
    <div class="toc-content">
    <ol class="toc-list open"><li><a href="#toc1" tabindex="0">どうしてネット広告なのか？</a></li><li><a href="#toc2" tabindex="0">無料でできるホームページ集客だけではダメ？？</a></li><li><a href="#toc3" tabindex="0">メリットはパフォーマンスの良さ</a></li><li><a href="#toc4" tabindex="0">見込み客にリーチしやすい</a><ol><ol><li><a href="#toc5" tabindex="0">すぐに反映できるのもポイント</a></li></ol></li></ol></li><li><a href="#toc6" tabindex="0">効果が計りやすい</a></li><li><a href="#toc7" tabindex="0">PPC・リスティング広告は少額からでもOK</a></li><li><a href="#toc8" tabindex="0">反応率を高めるネット広告テクニック</a></li><li><a href="#toc9" tabindex="0">まとめ</a><ol><ol><li><a href="#toc10" tabindex="0">無料プレゼント</a></li></ol></li></ol></li></ol>
    </div>
  </div>

<h2 class="hd_line"><span id="toc1">どうしてネット広告なのか？</span></h2>
<p>なぜネット広告なのか？それは難しい質問ではありません。ユーザーがインターネットで情報を探すことが日常となったため成果につながりやすいからです。</p>
<p>今では新聞をとっている家庭は減るばかりです。（参照：<a rel="nofollow noopener" href="http://www.pressnet.or.jp/data/circulation/circulation01.php" target="_blank">新聞の発行部数と世帯数の推移｜調査データ｜日本新聞協会</a>）当然、折込チラシの活躍する場は減る一方です。</p>
<p>またクーポン誌の反響も下がってきています。</p>
<p>常に同じような内容の誌面にユーザーが飽きてしまったという理由の他に、ゴミを処分するにも面倒な時代です。無料だから貰うという人が少なくなったということも理由にあげられるでしょう。</p>
<p>何よりも、ネット広告の市場は右肩上がりということが、多くの企業がネット広告を利用していることを物語っています。</p>
<p class="center"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3872" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/meeting3.jpg" alt="" width="600" height="400" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/meeting3.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/meeting3-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
</section>
<section class="sub_con">
<h2 class="hd_line"><span id="toc2">無料でできるホームページ集客だけではダメ？？</span></h2>
<p>インターネット経由で集客するためには、ホームページへのアクセス、ソーシャルメディアでのユーザーとの接触が必要ですから、そのための対策が欠かせません。</p>
<p>ホームページであれば、検索結果からのクリックでアクセスを無料で集めることができます。SEO対策が上手くいけば多くのアクセス数が見込めるでしょう。またフェイスブックやツイッターなどのソーシャルメディアで情報発信をしていれば、それもまた無料で集客することができるでしょう。</p>
<p>しかし、外注化した場合を除き、そのいずれもが手を動かしての作業やユーザーとのコミュニケーションを要します。</p>
<p>ですから時間がなくてはできません。時間があっても面倒だからやりたくないと思う方もいるでしょう。</p>
<p class="center"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3873" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/money2.jpg" alt="" width="600" height="399" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/money2.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/money2-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>もしそのように思われる場合は「ネット広告がおすすめ」ということになるわけです。上手に活用することができれば、面倒な部分を補うことが可能になります。</p>
<p>無料で上手く集客できていたとしても、ネット広告もあわせて使うようにすれば、集客スピードを更に加速することができるかもしれません。</p>
</section>
<section class="sub_con">
<h2 class="hd_line"><span id="toc3">メリットはパフォーマンスの良さ</span></h2>
<p>リスティング広告やフェイスブック広告は費用対効果が高いと評判です。関連性の高いユーザーを中心に配信することができることできるからです。上手に活用することができれば効率よく集客することができます。</p>
<p>ポイントは、売っている商品やサービスの内容により、最適なネット広告の種類と誘導するランディングページを変えることです。ご自身の商品やサービスの性質を把握した上で対象顧客にアプローチすることを心掛けましょう。</p>
<p class="center"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3874" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/pctyping1.jpg" alt="" width="600" height="400" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/pctyping1.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/pctyping1-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
</section>
<section class="sub_con">
<h2 class="hd_line"><span id="toc4">見込み客にリーチしやすい</span></h2>
<p>リスティング広告はユーザーの検索キーワードに反応して、予め用意しておいたメッセージが表示されるタイプのものです。広告主が指定したキーワードをユーザーが検索すると、それに応じて表示（インプレッション）されます。</p>
<p>その他にもユーザーの趣味嗜好や属性などに応じてメッセージを表示させることができるタイプのディスプレイネットワークなどがあります。</p>
<p>これらは、折込チラシなど無差別のユーザーにバラ撒くタイプとは違い、関連性が高いと思われるユーザーに対してのみ表示させるのです。更に、表示されただけでは費用がかからず、クリックされてはじめて費用が発生するタイプの広告（PPC：Pay Per Click）が多いということも導入しやすい理由といえます。</p>
<p class="center"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3875" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/surprisegirl1.jpg" alt="" width="600" height="399" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/surprisegirl1.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/surprisegirl1-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<section class="mt40">
<h4 class="hd_bold"><span id="toc5">すぐに反映できるのもポイント</span></h4>
<p>また、アカウントの設定さえ終わっていれば、配信設定から数分から数十分程度でネット上に表示が開始されるのも嬉しいポイントです。この辺がチラシやDMなどの印刷物との大きな違いです。商品やサービスを売出すために広告を配信し、売り切れたら配信をストップすることができます。また急に集客しなければならなくなったときには配信するように設定を行えば直ぐに表示されるようになります。</p>
<p>また、先に述べたように効果を数値で確認することが可能です。その分析結果から、メッセージ内容の変更や予算を増やすなど、スピーディーな対応も決して難しくありません。</p>
<p class="center"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3876" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/graf2.jpg" alt="" width="600" height="450" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/graf2.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/graf2-300x225.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
</section>
</section>
<section class="sub_con">
<h2 class="hd_line"><span id="toc6">効果が計りやすい</span></h2>
<p>リスティング広告やフェイスブック広告の管理画面を見れば、インプレッション数やクリック数、コンバージョン数などの効果を数値で確認することができます。</p>
<p>このようにネット広告は効果測定しやすいという特徴があります。上手な広告設定を行えば様々な分析をすることが可能です。</p>
<p>マーケティングのテストも第三者に知られることなくできます。分析した結果をランディングページに反映するようなことを繰り返していけば、成約率の高いホームページに育て上げることも夢ではありません。</p>
<p class="center"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3877" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/money1.jpg" alt="" width="600" height="399" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/money1.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/money1-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
</section>
<section class="sub_con">
<h2 class="hd_line"><span id="toc7">PPC・リスティング広告は少額からでもOK</span></h2>
<p>ネット広告は少ない予算からスタートすることができます。フェイスブックでは１日数百円程度でも反応を得ることが可能です。PPC・リスティングも同様に予算をコントロールすることができます。まずは小さくスタートして、様子を見ながら徐々に予算を増やしていくようにすると安心でしょう。</p>
</section>
<section class="sub_con">
<h2 class="hd_line"><span id="toc8">反応率を高めるネット広告テクニック</span></h2>
<p>効果があるからといっても、ただ闇雲に運営していては反応を得ることはできません。それは対象とするユーザーごとに引っかかるポイントが違うからです。そこで上にあげたメリットを活用し、それぞれのユーザーの悩みや欲求に応じた広告を表示することが求められます。</p>
<p>例えば温泉旅館の場合、家族で楽しく過ごしたいと思っているのか、それとも高い泉質を求めている方の違いなどです。</p>
<p>前者は「食事や周辺の観光」など、後者は「源泉掛け流しなのか？」などを気にしていることでしょう。つまり同じ商品・サービスでも、響くポイントが全く違うということなのです。これらユーザーが求めている内容に応じてカスタマイズしたメッセージを表示させることでネットでの反応率を上げることが可能になります。</p>
</section>
<section class="sub_con">
<h2 class="hd_line"><span id="toc9">まとめ</span></h2>
<p class="center"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3871" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/smilegirl1.jpg" alt="" width="600" height="400" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/smilegirl1.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/smilegirl1-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>集客しようと考えたらインターネット活用は欠かせません。無料でできる手法も数多くありますが、ビジネスを効率的に加速さてるためには、ネット広告を上手に活用することが必要不可欠だからです。ネット広告の特性を活かしてパーソナライズに近いメッセージを訴求することで反応率を高めましょう。</p>
<p>まず小さな予算からスタートして、ネット上で成約するという状況が整ったら徐々に予算を増やしていくようにしてみると、少ないリスクで効果的な運用することができます。</p>
<section class="mt60">
<h4 class="hd_bold"><span id="toc10">無料プレゼント</span></h4>
<p>あなたに最適な集客アプローチがわかるチェックシート※準備中です</p>
</section>
</section>
<p class="center"><a href="https://www.radical-support.jp/listing-ad/"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3841" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/banner_listing-ad.png" alt="" width="674" height="163" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/banner_listing-ad.png 674w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/banner_listing-ad-300x73.png 300w" sizes="(max-width: 674px) 100vw, 674px" /></a></p>
<p>投稿 <a href="https://www.radical-support.jp/blog/web-ads/effective_net-ad.html">ネット広告って効果ある？ホームページ集客方法</a> は <a href="https://www.radical-support.jp/blog">ラディカルサポートブログ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
      </item>
    <item>
    <title>売れる！ホームページ集客のコツ～人気ショップ店員に方法を学ぶ</title>
    <link>https://www.radical-support.jp/blog/webmarketing/selling-homepage.html</link>
    <pubDate>Sun, 06 Nov 2016 22:58:19 +0000</pubDate>
    <dc:creator><![CDATA[radical-support]]></dc:creator>
    <category><![CDATA[WEB集客]]></category>
    <pubCat>WEB集客</pubCat>
    <pubCatlink>https://www.radical-support.jp/blog/webmarketing</pubCatlink>
    <pubTag>コツ</pubTag>
    <pubTaglink>https://www.radical-support.jp/blog/tag/%e3%82%b3%e3%83%84</pubTaglink>
    <pubTag>ホームページ</pubTag>
    <pubTaglink>https://www.radical-support.jp/blog/tag/%e3%83%9b%e3%83%bc%e3%83%a0%e3%83%9a%e3%83%bc%e3%82%b8</pubTaglink>
    <pubTag>売上アップ</pubTag>
    <pubTaglink>https://www.radical-support.jp/blog/tag/%e5%a3%b2%e4%b8%8a%e3%82%a2%e3%83%83%e3%83%97</pubTaglink>
    <pubTag>方法</pubTag>
    <pubTaglink>https://www.radical-support.jp/blog/tag/%e6%96%b9%e6%b3%95</pubTaglink>
    <pubTag>集客</pubTag>
    <pubTaglink>https://www.radical-support.jp/blog/tag/%e9%9b%86%e5%ae%a2</pubTaglink>
    <media:thumbnail>https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/shopping-300x200.jpg</media:thumbnail>
    <pubThumbnail>https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/shopping-300x200.jpg</pubThumbnail>

    <guid isPermaLink="false">https://www.radical-support.jp/?p=2831</guid>
    <description>「ホームページ作り」は「お店作りと販売員作り」 「ホームページに人を集めて売上を作ること」 ホームページを作る理由は様々ですが、「集客」「売れる」ということは、中小企業にとってホームページを作る大きな理由であることに間違 </description>
        <content:encoded><![CDATA[<h3><span id="toc1">「ホームページ作り」は「お店作りと販売員作り」</span></h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3644" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/shopping.jpg" alt="" width="600" height="399" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/shopping.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/shopping-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>「ホームページに人を集めて売上を作ること」 ホームページを作る理由は様々ですが、「集客」「売れる」ということは、中小企業にとってホームページを作る大きな理由であることに間違いありません。いま多くの事業者がその方法を模索しています。</p>
<p>ユーザーが買い物する方法も以前とは様変わりしました。インターネットで情報を収集し、それだけで購買を決定してしまうことが珍しくありません。ホームページで集客する必要性が、ますます高まっているのです。</p>
<p>マーケティングのことをよく考えた方法で作られたホームページは、見込み客の発掘（集客）からセールスを全て担ってくれます。つまり、ホームページはあなたの商品やサービスを販売するために、集客してくれるお店であり売上をつくる販売員でもあるということなのです。</p>
<h3><span id="toc2">ホームページでは見えない相手に販売する</span></h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3862" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/shopping2.jpg" alt="" width="600" height="400" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/shopping2.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/shopping2-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>お客様が直接ご来店される店舗の場合、接客するお客様が目の前にいます。商品やサービスについてわからないことがあれば質問してもらえることもあるでしょう。また、勘のいい販売員であれば、お客様の目線や表情などの仕草を見るだけで、その人が何を考えているのかを判断することも難しくはありません。</p>
<p>しかしホームページの場合、そうはいきません。</p>
<p>たとえ集客できたとしても、内容が不明確なホームページであった場合、余程の理由がない限り質問してくれるということなどありません。せっかく集客してもユーザーは簡単に離れていってしまいます。そのことはご自身がインターネットで何かを探しているときのことを思い返していただければ簡単に想像がつくことと思います。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3864" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/read-magazine.jpg" alt="" width="600" height="399" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/read-magazine.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/read-magazine-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>では、どのような方法をとれば売れるホームページを作ることができるのでしょうか？</p>
<p>そのためには、「ユーザーが疑問に思うようなことを先回りして予測しておき、それに対応するメッセージを用意しておく」という方法をとることです。またクロージングするための流れも用意しておく必要があります。</p>
<p>その流れについては、人気ショップ店員の販売方法がとても参考になりますので、順を追って紐解いてみましょう。</p>
<h3><span id="toc3">売れるホームページの作り方ポイント</span></h3>
<h4 class="blue"><span id="toc4">訪問者数が増えるようアクセスアップ（集客）の対策を</span></h4>
<p>どんなに素晴らしい商品やサービスを取り扱っていても、お店にお客様がこないことには売ることができません。しっかりと集客する必要があります。もしきちんとしたホームページがあるにも関わらずアクセスが少ないために売上アップができていないというのであれば、リニューアルを検討する前に、アクセスアップ（集客）するための対策をしてみるようにしましょう。<br />
<img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3866" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/traffic-design.jpg" alt="" width="600" height="400" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/traffic-design.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/traffic-design-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /><br />
アクセスアップ対策は無料でできるもの、有料で行うものがあります。ソーシャルメディアや検索されやすいページを複数用意することができれば無料で認知度を高めることが可能です。よりスピードを速めたい場合は、有料で行う広告等の手法と合わせてアクセスアップを計るようにすることがおすすめです。</p>
<h4 class="blue"><span id="toc5">せっかく店舗へ集客しても、成約しなければ売上アップにはつながりません</span></h4>
<p>（店員）「何かお探しですか？」<br />
（客）「見ているだけです」</p>
<p>あなたも買い物先でこのようなことを言った経験があるのではないでしょうか。反対に、ただ暇つぶしに立ち寄ったお店で気になる商品に出会ってしまい思わず買い物をしてしまったという経験もあるでしょう。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3868" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/no-sign.jpg" alt="" width="600" height="400" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/no-sign.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/no-sign-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>集客した後の「見ているだけです」と店員を振り切り足早に店を後にする状態は、ホームページを開いたのはいいけれども、最初の１ページ目をサラッと、内容も深く見ることもせずに、ブラウザの閉じるボタンを押すのと同じ状態です。これを直帰といいます。ではこの直帰と購入の２つにはどのような差があるのでしょうか。どのような方法をとれば直帰を防ぐことができるのか？を考えなければなりません。</p>
<h4 class="blue"><span id="toc6">無視できないと思ってもらうことがポイント</span></h4>
<p>なぜ「見ているだけです」と言われてしまうのでしょうか。理由は大きく２つに分類されます。１つは集客する相手が違っていた、興味のある商品ではなかった（もしくは興味がわかなかった）というミスマッチによるもの、もう１つは店員に売り込まれるのがイヤだという警戒心から発せられるものです。</p>
<h3><span id="toc7">集客したら、あらためて興味をもってもらうことが重要</span></h3>
<p>「エレベーターピッチ」という方法があります。これは１５秒〜３０秒という短時間でアピールしてチャンスを掴むためのプレゼンテーション方法です。短時間で要点を伝えることができるため、今では多くの営業マンや販売員がこの方法を活用しています。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3859" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/talk.jpg" alt="" width="600" height="400" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/talk.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/talk-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<h4 class="blue"><span id="toc8">エレベーターピッチを活用した営業トークの方法</span></h4>
<p><strong class="blue">１．結論を伝える</strong><br />
まずは何を言いたいのかを伝えてしまいます。<br />
「集客したいあなたには検索エンジン対策（SEO）を使った方法がおすすめです」などです。</p>
<p><strong class="blue">２．理由を伝える</strong><br />
冒頭で伝えた結論に対する理由をいくつかあげます。<br />
「理由は検索エンジンからの流入は集客する仕組みを構築できる方法だからです」…など。</p>
<p><strong class="blue">３．クロージング</strong><br />
エレベーターピッチでは後日のアポイントをとることが目的ですので、正確にはもっと詳しいお話ししましょうか？といったニュアンスです。<br />
もちろんホームページ集客の場合は、その場で反応を得る方法を目指します。</p>
<p>短時間で情報を探そうとしているインターネットユーザーに対しても効果が高い手法です。「で、何が言いたいの？」とならないようにすることが重要です。</p>
<h3><span id="toc9">ホームページ集客の反応を高める５つの要素</span></h3>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3861" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/good-impression.jpg" alt="" width="600" height="400" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/good-impression.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/good-impression-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<h4 class="blue"><span id="toc10">１．第一印象が勝負の分かれ目</span></h4>
<p>ビジネスパーソンの第一印象が大切なことは言うまでもないでしょう。これはホームページ集客においても同様です。「３秒ルール」というのがあります。これはユーザーがホームページを見て、自分に必要なサイトか否かを判断する時間です。とある大学チームの調査では、第一印象は１／２０秒で決まるという意見もあります。つまり本当に一瞬で決まってしまうということなのです。</p>
<p>ではどのような方法をとればよいのでしょうか。</p>
<p>まずは集客したユーザーに何屋さんであるか一目でわかるということが重要です。次に売りが何なのかがわかるようにすることです。似たような商品やサービスがある中で、あなたを選ぶ理由が必要になるからです。これは３C分析などのフレームワークを使って導きだすことがおすすめです。（これについては後日、別のページで解説します）</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3863" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/buy-fun.jpg" alt="" width="600" height="400" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/buy-fun.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/buy-fun-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<h4 class="blue"><span id="toc11">２．安心感を与える</span></h4>
<p>人は騙されたくないと心の中で思っています。そのため、せっかく集客したユーザーには胡散臭いと思われないようにする配慮が必要です。つまり集客したら信頼感を与えることを心がけるということです。<br />
例えば、実際に撮った写真を使うことで安心感を与えることができます。出来る限り素材などを使わずに本物の写真を使うようにしましょう。また人の顔を出すようにすることで親しみと賑わいを演出することができます。人の顔が見えると安心感が上がるため効果的です。<br />
更にホームページのデザインも気を付けるようにましょう。素人っぽいデザインはユーザーを不安にさせる要素となります。出来る限りプロに依頼して作るようにすることをおすすめします。</p>
<h4 class="blue"><span id="toc12">３．第三者からのメッセージを使いましょう</span></h4>
<p>お客様の声や権威のある方からの推薦メッセージを掲載するようにしましょう。検討段階のユーザーは、第三者からの声をしっかり見る傾向があり、それだけで成約率を押し上げる効果があるからです。特に良さを表現しにくい商品やサービスではおすすめの手法となります。また新聞や雑誌、テレビなどのメディアに取り上げられたことがあるようでしたら載せるようにいたしましょう。それぞれ上で述べた安心感にもつながるため効果的です。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3865" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/yes.jpg" alt="" width="600" height="400" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/yes.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/yes-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<h4 class="blue"><span id="toc13">４．今買うべき理由を用意する</span></h4>
<p>せっかく集客したのです。「今買わなくてもいいや」このように思われないために様々なテクニックを使います。例をあげると次のような方法があげられます。</p>
<p>・限定性を持たせる（数や期間）<br />
・特典を付ける（おまけ）<br />
・割引チケットをプレゼントする</p>
<h4 class="blue"><span id="toc14">５．リスクに対する安心感を与える</span></h4>
<p>保証やサポートを付けることにより、購入を後悔するようなことがないような印象を与えることが可能です。</p>
<h3><span id="toc15">より売上を上げるために</span></h3>
<p>売上を上げるためには、集客後の成約率を高める他に、顧客単価を上げる方法があります。クロスセルやアップセルが出来ないかを心がけるようにしてみてください。</p>
<p><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3867" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/customer-service.jpg" alt="" width="600" height="399" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/customer-service.jpg 600w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/customer-service-300x200.jpg 300w" sizes="(max-width: 600px) 100vw, 600px" /></p>
<p>クロスセルとは、ハンバーガーを注文すると「ポテトもいかがですか？」と言われますが、その追加購入のことを言います。アップセルとはチーズバーガーを注文した際に「今ダブルチーズバーガーがキャンペーンでお安くなっていますがいかがですか？」とちょっと高めの商品に切り替えてもらうことです。</p>
<p>靴の販売店であれば防水スプレーやシューキーパーなどをセット販売できないかを検討してみましょう。１００人のお客様に追加購入を1,000円ずつしてもらうことができれば同じ客数で100,000円の売上増になります。このようなケアで集客効果が大きく変わってきます。</p>
<h3><span id="toc16">まとめ</span></h3>
<p>ホームページ集客で反応を得るためには、まずは興味をもってもらうことが重要です。いくら商品やサービスが優れていても、ユーザーが興味を持ってくれなければ肝心なことを伝えることすらできないからです。<br />
その上で「アクセスアップ対策」「ホームページの反応を高める５つの要素」「客単価アップの手法」を心がけることが「売れるホームページの作り方」のポイントです。</p>
<p style="padding: 20px 0 60px 0; text-align: center; margin: 0;"><a href="https://www.radical-support.jp/vvm-seminarpresent/"><img loading="lazy" decoding="async" class="alignnone size-full wp-image-3880" src="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/banner_seminarmovie.jpg" alt="" width="646" height="118" srcset="https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/banner_seminarmovie.jpg 646w, https://www.radical-support.jp/blog/wp_blog/wp-content/uploads/2016/11/banner_seminarmovie-300x55.jpg 300w" sizes="(max-width: 646px) 100vw, 646px" /></a></p>
<p><!-- PTEngine --><br />
<script type="text/javascript"><br />
window._pt_lt = new Date().getTime();<br />
window._pt_sp_2 = [];<br />
_pt_sp_2.push('setAccount,5ca385a6');<br />
var _protocol = (("https:" == document.location.protocol) ? " https://" : " http://");<br />
(function() {<br />
var atag = document.createElement('script'); atag.type = 'text/javascript'; atag.async = true;<br />
atag.src = _protocol + 'js.ptengine.jp/pta.js';<br />
var stag = document.createElement('script'); stag.type = 'text/javascript'; stag.async = true;<br />
stag.src = _protocol + 'js.ptengine.jp/pts.js';<br />
var s = document.getElementsByTagName('script')[0];<br />
s.parentNode.insertBefore(atag, s);s.parentNode.insertBefore(stag, s);<br />
})();<br />
</script><br />
<!-- /PTEngine --></p>
<p>投稿 <a href="https://www.radical-support.jp/blog/webmarketing/selling-homepage.html">売れる！ホームページ集客のコツ～人気ショップ店員に方法を学ぶ</a> は <a href="https://www.radical-support.jp/blog">ラディカルサポートブログ</a> に最初に表示されました。</p>
]]></content:encoded>
      </item>
  </channel>
</rss>